【糖度20度】プラチナホワイトコーンの特徴/甘いとうもろこしをお探しの方必見!

【糖度20度】プラチナホワイトコーンの特徴/甘いとうもろこしをお探しの方必見!
とにかく甘いとうもろこしが食べたい。調べてみるといろいろな品種があるけど、何かおすすめの品種(種類)ありますか?
プラチナホワイトコーンって、どんな味? ピュアホワイトよりスゴそうな名前だけど…

今回はこのようなご質問に、とうもろこし販売歴20年以上の僕がお答えします。

・甘い とうもろこし 品種

・一番甘いとうもろこし

などと検索するといろいろな種類(品種)が出てきますので、どれを選べばいいのか迷うと思います。

そこで本記事では「このトウモロコシを選べば間違いない!」という品種を、厳選一択で紹介します。

「とにかく間違いなく甘くて美味しいとうもろこしが食べたい!」方は参考にしていただければと思います。

プラチナホワイトコーンの特徴

甘いとうもろこしは本当に老若男女大人気で、いろいろな種類(品種)のものが出回っています。

そして、

・甘い とうもろこし 品種

・一番甘いとうもろこし

と検索すると、さまざまな品種を紹介した情報が散らばっています。

が…

間違いなく甘く、そして希少性の高いとうもろこしがあるんですよね。

それがこちら。

プラチナホワイトコーン

プラチナホワイトコーンです。

糖度20度~

「甘いとうもろこし = 白いとうもろこし」ということで、ピュアホワイトは甘くて美味しいとうもろこしで有名です。

ですが、そのピュアホワイトの甘さを超えるのがプラチナホワイトコーンです。

その証拠がこちら。

プラチナホワイトコーンの糖度は、なんと安定して平均20度近くあるんですよね。

計測したのは6月ですが、これから本格的に夏場になってくると糖度はさらに上がり、22度程度まで上がってきます。

味(お客さんからの感想/食べてみた感想)

味見 試食

お客さんからの感想や、実際に食べてみた感想はこんな感じです。

・なにこれ、やばっ! メッチャ甘い!

・甘味が強いだけじゃなく、コクがあってフルーティー! 生食に最高ですね!

糖度20度だと、その辺の果物より甘いですからね。

おすすめの食べ方

おすすめの食べ方は「生食」ですね。

・粒皮がかなり薄い

・生で食べると口の中に強い甘味が広がる

・しかもコクがあって果汁が多くフルーティー

最高です。

「生食が最高ですよ」とお客さんに伝えると「ちょっと生臭さがあるんじゃないの?」と言われることがありますが、生臭さは逆に全くないですよ。

おわり

ということで、「プラチナホワイトコーン」の紹介でした。

透き通るような粒の美しさはまさにプラチナです。

「とにかく甘くて美味しいとうもろこしが食べたい!」という方は、ぜひ一度食べてみてくださいね。

以上になります。